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Posted by: MotherEarth on 2012年05月15日
オンラインショップご利用のお客様へ

 PAYPALでのお支払い時に、送料がPAYPALの振込画面で消えてしまう不具合が発生しておりましたが、PAYPALサイトのリニューアル時のバグであることがわかり、PAYPALから早速対処の方法の連絡があり、不具合が解決を致しました。お客様には大変迷惑をおかけしましたが、改善致しておりますので、通常通りPAYPALをご利用頂けます。
 PAYPALの不具合は弊社のオンラインシステムで7年間この仕組みを導入して初めてのことでした。導入当初は日本のカスタマーセンターもまだない状態でしたが、今日では、メールと電話によるフォローもかなりしっかりした日本語で行われるようになっています。不具合があることはもちろんこまりますが、今回のPAYPALの対応はとても誠意あり、可能な限り丁寧な対応だったと思います。お客様には、ご迷惑をおかけしましたが、PAYPALの誠意ある態度から、信頼して今後も弊社の決済システムの一つとしてPAYPAL利用することとなりました。
 今後このようなことがおこりましても、マザーアースは出来るだけ早急に対応致します。

Posted by: MotherEarth on 2012年05月07日
平素よりマザーアースのオンラインショップをご利用下さり誠にありがとう御座います。

4月よりマザーアースのオンラインショップで、支払いをPAYPALを選ばれた場合、送料が表示されない、PAYPALのログインがそのままできないなどの不具合が発生しており、お客様には大変ご迷惑をおかけしております。オンラインショップのシステムを確認しましたが特に問題は見当たらず、paypalでも7年間送料が通常通り表示されていましたので、現在原因と解決をpaypalに問いあわせて行っている最中です。

お客様には大変ご迷惑をおかけ致しますが、当面は以下のように対応させて頂きます。
1)国内のお客様でpaypal決済頂いた場合、送料着払いでお送り致します。その際、お手数をかけますので送料から100円をお値引きするように致します。
2)海外のお客様でpaypalで決済頂いた場合は、再度送料をpaypalだから請求致しますので、別途お支払い頂くようになります。この場合も通常より、送料100円値引き致します。

一日も早く修正致しますよう鋭意取り組んでおりますので、今しばらくご迷惑をおかけ致しますことを深くお詫び申し上げます。

尚,代金引換と銀行振込につきましては、問題なくご注文頂けます。

マザーアース株式会社
Posted by: MotherEarth on 2012年04月05日
宮澤賢治の展覧会が3月から京都大丸、横浜そごうと連続で開催されています。
私は、3月29日〜はじまった横浜そごう美術館での「宮沢賢治・詩と絵の宇宙
雨ニモマケズの心」の初日に伺いました。

この展覧会では、多くの宮沢賢治の作品とその作品をもとにインスピレーションやイメージを膨らました作家たちの挿絵原画約250点が展示されています。
単に絵がならんでいるのではなくて、それぞれの宮澤賢治の作品がシンプルにまとめられたパネルがあり、その横にそのお話とコラボレーションした作家の挿絵原画がならぶという展示はとても見やすく、その一つ一つを、時には微笑ましく、時にはなるほどと感心させられたり、ついついじっくり見入ってしまいました。

ふと横を見ると、中学生くらいの男の子が2人、これまた熱心に、宮澤賢治の物語を食い入るように、読んでは絵を眺めて、眺めては読んで…最後の作品を見たらささっと出るのかと思ったら、今度はUターンをしてもう一度出口から順に眺めては読んでいます…。きっとあの男の子たちは、次のお話に移動するとき、宝箱のふたを開ける時のようなワクワクとした気持ちだったんだろう…。

宮澤賢治の作品とは、今日でも新鮮で読む人の目を輝かせる魅力的な宝箱なんだと、改めて実感。

その宝箱は、どれも心が暖まるという共通点はあっても、内容はバラエティに富んでいて、まったく飽きさせない…、そんな生前の宮沢賢治に会ってみたかったし、彼の話を聞いているだけできっと何日も楽しくなっただろう…。と、作品だけでなくその人柄にもとても興味をもった人にも満足のいく展示があります。
その人柄をしのばせる展示品には有名な「雨ニモマケズ」を書き残した手帳の現物がありました。この手帳からは、彼が、病の床で何を考えてこう書いたのであろうか…と手帳から、その人柄にも少し近づけた気がします。

物語と挿絵と賢治さんに関する展示のバランスがよい展覧会だと私はとても関心しました。
花巻に行くと必ず立ち寄る林風舎では、二階でおいしいコーヒーとケーキを頂けて、そこで私は心が癒されるのですが、同じ空気がこの展覧会にもあります。

時間をとって春の横浜へ足を伸ばしてはいかがでしょうか?
(「宮沢賢治・詩と絵の宇宙雨ニモマケズの心」は4月22日まで。)

また、もう一つとてもうれしい報告があります。
「宮澤賢治歌曲全集」(中村節也編曲)が完結出版となったことです。
世の中に宮澤賢治の詩を題材にした歌曲や合唱曲は多々ありますが、この「宮澤賢治歌曲全集」はそれらとはまったく異なります。中村節也先生は、長年宮澤賢治の研究を続け今年84歳。その長年の研究から、宮澤賢治の作詩・作曲の作品を採譜し、この全集は原曲を損なわないように、皆が歌えるように歌曲に編曲した作品集です。この全集が完成する前身に「宮沢賢治全歌曲集」「イーハトーブ歌曲集」がありますがますが、中村先生はそれに満足せず、研究を継続し、新たな発見があっては改訂を重ね、ここに「宮澤賢治歌曲全集」が完成したのです。この全集からは、宮沢賢治がいかに音楽家としてもすばらしく、そして新しい感覚の持ち主であったかがよくわかります。

さらに、この全集には、宮澤賢治の実弟のお孫さんの宮沢和樹氏からの言葉やチェリストの渡辺宏氏からの言葉も添えられています。お二人をはじめ多くの皆様のご協力を賜りましたこと、この場を借りまして厚くお礼を申し上げます。

マザーアースは、一つ一つの日本の大切な文化を丁寧に、その作品に添った形で残してゆきたいと常々思っていますが、そういう長期的な仕事の一つとして今回このような機会を弊社に中村先生が与えて下さったことにも心から感謝しています。そして、マザーアースではこの「宮澤賢治歌曲全集」を大切に末永く広めて行きたいと思っています。

マザーアース株式会社
代表取締役 橘治霞

*中村節也編曲「宮澤賢治歌曲全集」詳細はこちら です。
*横浜そごう「宮沢賢治・詩と絵の宇宙雨ニモマケズの心」はこちら です。中村節也編曲「宮澤賢治歌曲全集」は上記展覧会でも好評販売中。

*次回は、「現代音楽作品事典」予告を掲載します。
Posted by: MotherEarth on 2012年03月05日
東日本大震災からまもなく、一年が経とうとしています。
被災地の皆様におかれましては、この一年は本当につらくて、大変な年でらっしゃったことと思いこころからお見舞いを申し上げます。

マザーアース株式会社、日本ドイツリート協会では東日本大震災以降継続的に被災地に伺い義援金を直接手渡したり、子供たちや音楽関係先への支援活動に力を入れています。
2013年2月24日〜27日に東北行って各地で義援金を手渡して来した。

花巻:人も7月よりもすこし多くなっていて、活気が戻ってきたように思います。宮澤賢治記念館や林風舎でも雪にもかかわらずにお客様も戻ってきて下さっているように感じました。
2013年3月7日〜は、京都大丸で「大丸京都店四条烏丸出店100周年記念 宮沢賢治・詩と絵の宇宙 雨ニモマケズの心」 が開催されます。
あわせて「宮澤賢治 魂の言葉」宮澤和樹監修も多くの宮沢賢治作品のかなから宮沢賢治の人となりまでがわかるような選出をされていて、心温まる本になっていてお薦めです。
宮沢賢治の世界は、マザーアースでも以前より出版して参りましたが、この度「宮澤賢治歌曲全集」を発売します。(こちらの紹介は、後日別途致します。)

話が少し、それました…。

花巻近郊の宿泊地も秋〜満室が続いているそうで、多くの方がどこかに行くなら東北にと思って下さっていることがうれしいと観光関係者の方はおっしゃっていました。

盛岡:盛岡にも伺いました。盛岡市民会館になにか被災地での音楽活動などで支援できることがあればと思い訪ねましたが、担当者の方からは「そういうお申し出は沢山頂いていますが…こちらは被災地でないし…」と。
阪神大震災の時も、そう言えば、宝塚ではスーパーで一人一つしか購入できなかったのに、大阪府に入ったとたんスーパーには商品があふれていて、驚いた記憶がよみがえりました。
応援を必要としていると人たちに必要な応援を…ということを改めて思いおこし、私たち関東以西の人は、東北=被災地と考えがちですが、全てがそうではなく、地域の方の話をよく聞いてもっときめ細かく、応援しなければならないと思いました。

一関:藤の園(児童福祉施設)に伺いました。こちらには7月だけでなく、9月25日に日本ドイツリート協会の歌手橋本裕子さん、ピアニスト田村聡子さん、高校生ボランティアとともに子供たちの音楽コンサートを行いに伺いました。60人程の子供たちと、歌を歌ったり、楽器を演奏したり、楽器を作ったり、そして、心休まる音楽を聴いてもらったり、義援金としてお金を渡すだけでなく、音楽交流を続けています。現在、園舎を立て替えていて、プレハブの仮園舎で子供たちは生活しています。寒くて狭い状況にもかかわらず、元気に学校や幼稚園にも通っているようです。私たちは、新園舎が完成する2013年春に子供たちが完成式で音楽を合奏や合唱などの演奏が出来るような継続的な演奏指導者派遣支援が実現ないかと思い協力者を募ったり資金援助のお願いをしています。
音楽支援は、皆で一緒に合唱や合奏に取り組むことで、こころのケアや、子供たちが協力して物事を成し得ることで自信や友情や愛情を感じてもらえ、成長に少しでも役立てて頂けることを目的としています。

仙台:宮城学院女子大学、仙台フィルハーモニー管弦楽団、宮城教育大学にも伺いました。仙台市内は、少し、活気が戻ってきたように感じましたし、駅にも人があふれていました。駅近くのブティックでは、シャーベットカラーの春物がならび、以前よりも明るい兆しを感じられました。
仙台フィルの被災地コンサートは継続しておこなわれて、単に演奏するだけでなく、地元の学生さんたちとコラボレーションすることを沢山行っています。宮城教育大学でも被災地にピアノを送る活動が継続されています。どの活動も短期的なものではなく、足が地に着いた心温まる活動でマザーアースもこれからも継続的に微力ながら応援出来ればと思っています。

小さな、小さな支援であったり、少しの人にしか支援出来ていないのかもしれないけれど、行動しなければゼロ(無)です。私たちマザーアースは、今後も微力ですが小さな音楽支援の輪を続けて行きたいと思います。

ご協力頂けます方は、募金活動 も継続していますのでどうぞよろしくお願いいたします。

マザーアース株式会社





Posted by: MotherEarth on 2012年01月04日
2012年、新年を迎え謹んでご挨拶申し上げます。

2011年3月11日に東日本大震災がおこり、まだまだ東北地方の皆様におかれましては、復興半ばで何かとご不自由な生活でありますことお見舞い申し上げます。
マザーアースでは今後も被災地への継続的な支援活動を行ってまいりたいと思います。

文明が発達した今日にもかかわらず、安心して安全に人々が生活を営めない状況は、何かしらおかしな世の中になりつつあるのではないかと先行きに不安を感じていました。そんな中、昨日の東洋大学の箱根駅伝優勝を見ていて、彼らの激走は勇気と元気を頂いただけなく、とても学ぶものがありました。

マザーアースでは、今年「現代作曲家作品事典」〜全ての演奏家・音楽愛好家のための〜を発行致します。この本の特徴は、作品情報が一目で分かる作曲家別作品リストのページと細分化された編成別インデックスページです。国内外の作曲家200名以上の作曲家作品を掲載し、掲載作品は演奏家が今すぐにでも演奏可能・楽譜の入手可能な曲ばかりです。

この本の出版により、本来の弊社の目的一つである「作曲家や作詩家と演奏家の架け橋」が新しい形で実現され、現代音楽の演奏家と作品の新しい出会いにつながると確信しています。

今年も、マザーアース株式会社は独自のアイデアと実行力で現代音楽の普及に努めてまいりますので、かわらぬご愛顧頂けます様お願い申し上げます。

最後になりましたが、私事ですが、旧年中は、昨年9月に公共交通機関である都バスに乗車していてタクシーと都バスの交通事故に巻き込まれて怪我をしたため、出版が多少遅延・停滞し関係閣者様にはご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。今年度は、それらを取り戻して頑張りたいと存じます。

マザーアース株式会社
代表取締役 橘 治霞

Posted by: MotherEarth on 2011年12月24日
年末年始の営業について

12月31日〜1月3日年末年始休業致します。

マザーアース株式会社
Posted by: MotherEarth on 2011年08月11日
8月11日〜17日
夏期休業となります。
オンラインショップのご注文は受付ておりますが、発送は通用より多少おくれる場合が御座います。
Posted by: MotherEarth on 2011年07月15日
7月10日東北へ

私たち音楽家ができる支援活動を行いたいという思いで、東北に向かいました。

目的は、
1)お客様、業者様、作曲家の先生方、日本ドイツリー協会の皆様からお預かりした義援金を音楽関係先に直接届ける。

2)被災者の方の困っていることや地元の活動の支援等、被災地の声を聞いて、今後継続的に私たちが何をどう支援してくことが出来るかを考える。

音楽活動でのボランティアや手助けは、ライフラインと衣食住がある程度普及してからの長期的な心のケアに力を発揮すると思います。

 まず向かったのは、藤の園です。

 藤の園は、2歳から18歳の子どもたち60名程をあずかっている児童養護施設です。藤の園の園長先生にお会いしました。彼女はドイツ人のシスターでした。園はかなり大きなひびが何カ所も入っていて、全壊で立て替えるそうですが、国の補助金だと時間かかるが、民間の寄付ではまだまだお金が足らず、どのような方法で一刻も早く立て替えられるか…本当に困ってらっしゃいました。

 日々の生活では、窓ガラスが割れて床が波打っている体育館は今は使えずに、室内中心で過ごすので、ストレスも多いため子どもたちの心のケアを個別対応で行っているそうです。さらに夜中に恐怖で目が覚めて起き上がる子どもたちもいるそうです。園長先生は、ドイツ人でありながら、地震で帰国することもなく、日本の子どもたちのために死力を尽くしておられます。その姿を見て、自分自身恥じ入りましたし、今
後は園のために何か力になることを継続的にできればと思っています。

 次に花巻に向かいました。高速道路はとてもすいていました。花巻市内も、休日に
かかわらず、人がとても少なかった。まず、林風舎林風舎 に行きその後、宮沢賢治記念館イーハトーブ記念館に行きました。宮澤賢治さんの甥のお子様にお会いしました。花巻の方は、地震による直接の被害ではなく、風評被害に困っていました。東北への観光客はとても少なくなってしまったそうで、実際人もまばらでした。しかし、もう市内の観光施設や宿泊施設は、震災以前と同じように開いていますので、一人でも多くの観光客の方が行くことが、こちらの地域経済を持ち直させて、また近くの沿岸部への支援も出来ることになると思いました。

 翌日7月11日

 仙台に向かいました。

 まず、仙台フィルハーモニー管弦楽団 に行きました。こちらでも、地震直後から被災地コンサートを数百回続けてこられましたが、支援をする団そのものもの運営も現在は大変厳しいということでした。管弦楽団の広報のお手伝いを継続的にできればと思っています。

 次に、宮城教育大学音楽棟に行きました。大学は授業が行われて、学生の方の歌声が漏れ聞こえて、少しほっとしました。宮城教育大学音楽科では、被災地にピアノを送る活動 をされています。

 そして、宮城学院女子大学 に行きました。被災した学生の方がかなりいるようで、金銭的な面で学生への支援活動だけでなく、先生方は全力をあげて、生徒達の心のケアにも力をいれてらっしゃいました。ここで、なかにあかね先生にお会いしてお話を伺うことが出来ました。


 最後にヤマハミュージック東北 の社長様にお会いしました。ヤマハでも音楽教室が津波で流されたり、いろいろ大きな被害があったそうですが、仙台支店は、バイオリンが倒れたけれども、ピアノは何とか無事で、現在は沿岸地方の支援活動をなさっているとのことでした。

 そして、亡き本間雅夫先生の奥様の赤城眞理様と、金田成就先生にお会いしました。仙台で地震直後は、余震もかなりあって、ライフラインが完全に止まって本当に怖い思いをされ、今年の春は特に寒かったので、暖がとれなくて大変だった様です。ご自宅はなんとかご無事でらっしゃっるようですが、食料や灯油、ガソリンを手に入れるのに苦労されたそうです。

 
 お会いした皆様そろって、『沿岸部の方などもっとひどい方もいらっしゃるので、私たちは大丈夫ですから…』とおっしゃっていましたが、内陸部だって、大変だ!と私は感じました。長く復旧しない政府の対応に本当に怒りと憤り感じます。そして、日々に追われて東北の皆様疲れてらっしゃると思いました。
 義援金をお渡しして、少しでも何かに役立てて頂く様お伝えしました。

 私は非力で、大きな事は出来ませんが、少しでも被災地を廻って、今の現状を被災地以外の方にお伝えしたり、集まった義援金を今後も各被災地に届ける活動を継続して行こうと思っております。

  今回は、内陸部が中心でしたが、沿岸部の方にも何か支援が出来ないかと考えて
います。皆様、今後ともぜひご協力よろしくお願いいたします。

 被災地への寄付はこちら
 
 日本ドイツリート協会 チャリティーコンサートはこちら

マザーアース株式会社
橘 治霞


Posted by: MotherEarth on 2011年06月20日
下記の二日間、スタッフ一同ボランティア活動のため臨時休業致します。
6月20日(月)
7月11日(月)
マザーアース 株式会社
Posted by: MotherEarth on 2011年06月16日
求人情報

マザーアース&スペースでは、共に働いて下さるスタッフを募集致します。

 あなたの最初の肩書きは、 Secretary(秘書)です。
 マザーアースは、品質の向上を常に心がけ、既成概念にとらわれず、作曲家と演奏家や作品と聴衆などの架け橋を目指すオリジナルな心遣いとアイデアにあふれた会社です。

 だからこそ、マザーアースのスタッフは、まず、『人のために自分がどう行動すればよいか?』『コミュニケーションをどうとればよいか?』を学びます。先輩スタッフの秘書からスタートです。

 マザーアースでは最長半年の研修期間を設けて人材を育てます。この研修期間中に一般常識・社会常識・コミュニケーション能力(社会人として適切な言動と敬語、報告・連絡・相談)・優先順位決定と実行力を仕事や研修を通して学んで頂きます。

 制作に関する専門職だって、技術があってもコミュニケーションが出来なければ結局プロにはなれません。マザーアースはプロの集団を目指します。

 以下の中から一つ、ご自身に当てはまる方は、マザーアースの求人係に問い合わせしてみて下さい。

*向上心があって責任感がある方。
*将来 起業を考えている方。
*真面目で、細かい作業が好きな方。
*元気で行動力があるという方。
* 一芸に秀でている方。
* 楽譜浄書経験者。イラストレーターやフォトショップ経験者。
* ホームページ、os commerce その他php経験者。

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・職歴・経歴・学歴・経験は不問です。
・在宅で作業を行う、外注者も同時募集中。
・スタートはアルバイトですが、社員への採用もあります。

電話(03−3455−6881)
マザーアース株式会社 求人係までお問い合わせ下さい。
別途詳細な募集要項をお送り致します。
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